ブログ

風の谷〜泰阜村から 
 ツバメの巣顛末記

近年,泰阜村の田畑では殺虫剤がごく少量しか使われなくなった
 その上有機農法で,腐葉土を田畑に入れるようになり 
 虫たちが元気になった
 それが原因なのか ツバメが年々増えてきたように感じる

さて5月9日に立ち上がった総桧つくりの悠々が 
 今ツバメの営巣のラッシュとなった
 
そのツバメの営巣を 悠々の軒下に許すかどうかで 
 造るそばから叩き落す泰阜農家の主たちと
 「かわいい」「癒しを感じる」「この姿を見たかった」と大騒ぎする  都会からやってきた能天気な理事長との間で戦いとなった

泰阜の農家の主たちの言い分
 「こんなもん次から次から造らして いい加減にしなきゃいかん。大体からつばめは汚い,糞で家を汚す,蛇が上がってくる,ダニを撒き散らす, 鳥インフルエンザを運んでくる.泰阜の家じゃツバメの巣なんて皆叩き 落しているんだに・・・」

能天気な理事長の言い分
 「ツバメは益鳥で、害虫を食べてくれるのだから有機農法には欠かせない.つばめが営巣するのはほんのわずかな期間,少し家が汚れるぐらい我慢してほしい.蛇だってマムシだって、一歩フェンスの外にでれば何処にでもいるのに・・・やっぱり卵を抱いているツバメの巣を落とすのは悠々の趣旨に反する動物虐待じゃないかな〜」

理事「先生,ツバメが8羽も軒下に入っているだに,これじゃ巣は4っつできるだに.来年は8っつできるよ.しかしこの出入り口のうえはまずいんじゃないの?」

理事長「その出入り口は当分止めて、他の出入り口を使いましょう.」

理事「取り合えず巣の下にダンボールでも敷いておくことにするか.」

理事長「わがままを言ってすみません.でもつばめの糞が汚いという人が、これから入居する利用者さんの失敗した下のお世話ができるのでしょうかね〜」

利害関係の体験のない都会からきた理事長との価値観の対立顛末記でした
 




 

-----

風の谷〜泰阜から 
 リハビリ・介護事業スタート

とうとう泰阜村の交流センター悠々に 
 本格的なリハビリ医療チームがやってきた
ここは、組合員のための共同住宅.
第二の我が家として近隣の組合員が日常的に利用している.
そのリビングの片隅を使って「地域リハビリ事業」が在宅訪問リハビリとしてスタートした。

今日の参加者6人の中には
 リハビリに縁のなかった人たちが3人いた

「リハビリって何?」と聞くと
 「痛いところに湿布して、電気鍼をかけて、マッサージだろ?
  あんなのは何にも効かん」がこの地域の大方の声

この地域のリハビリ医療ニーズの殆どは
  過酷な労働による骨・関節の変形による痛みと
  自己流治療法による誤用と
  診断も治療もされずどんどん重度化しているさまざまな疾患
  それから「痛み」というわけのわからない「未知の恐ろしい体験」
  への恐怖,が中心となっている。

リハビリ医療スタッフが 初めて本格的なリハビリ治療に乗り出した
今回のリハビリ医療スタッフは、
リハビリ専門医(Dr)理学療法士(PT)作業療法士(OT)医療ソーシャルワーカー(MSW)の4人
その他必要に応じて依頼するリハビリスタッフとして
 言語聴覚士(ST)、臨床心理士(CP)、義肢装具士(BS),
 建築家、大工、臨床工学士
 等の方々.
 
今回から始まった地域リハビリ事業は以下のようなプログラムで実施を計画している
?【リハビリ専門医】の評価を受ける(最初は病院での診察が必要)
 ・その人の生活全体の中から基本的な健康チェックをし、隠れた障害が  ないか評価する.
 ・必要に応じて、主治医の先生や専門の先生へご連絡・ご紹介する
 ・体と心の健康のための治療方針をたて、それぞれの療法士に治療方針  と治療指示書を出す
 ・くらしのうえの養生について一般的にご指導する
 ・病気について、正しい知識をお伝えする
?【理学療法士】は
 ・身体機能のなかでも特に移動や活動に伴う動作に支障をきたすような  身体的な障害に対して、機能回復訓練/自宅での自主訓練指導をする
 ・杖・靴・サポーターなどの導入/修正
?【作業療法士】は
 ・身体機能障害による日常生活・仕事における不便への対応方法を
  ご指導する。
例:手のうごきが悪い方への適当な箸・スプーンの紹介
  膝が痛くてコタツから立ち上がりが困難な方への適当な道具の紹介
 ・主に手/肩の障害の方への機能回復訓練
 ・物忘れ/気持ちの落ち込みなどでお困りの方の評価と治療
?【医療ソーシャルワーカー】は
 ・暮らしの中の不便や人間関係などの困りごと「生活相談」
 ・さまざまな制度サービスの利用のしかたについてアドバイス
 ・医療カウンセリング

?その他医師の指示に基づいて
 ・飲み込みの障害、言葉の不便に対して【言語聴覚士】が、認知症の評  価と治療については【臨床心理士】が治療スタッフとして参加します

参加者の感想:
「本当のリハビリをはじめて受けてびっくりした。腰の痛みや、膝の痛  みが軽くなった.鍼やマッサージとは違う治療法で効果を感じた」
 
 
 
  

-----

風の谷・泰阜村から〜
  梅雨の晴れ間に

梅雨の晴れ間に 真夏の太陽がその姿を現し
  泰阜村にも30度を越す炎天下がやってきた
 でも 総桧つくりで天井の高い「悠々」は別天地
  扇風機もいらないほどの涼しい風が吹き通っている

まだまだ桧の香りも充ちていて 外から訪れる訪問客の流れる汗を見て
  今日の暑さを実感している
こんなところで働けて 有難いこと 申し訳ないことと感じる

「悠々」を訪れる来所者の皆様は 例外なく建物のすばらしさと
 その中で過ごすひと時に 
 なぜか心までゆったりして 癒されるのを感じるという

何かをすることではなく 何かをされることでもなく
 誰もが一人の人間として ただ座っていることを許されるということが
 この時代には本当に必要なのかもしれない.

 

-----

風の谷〜泰阜村から〜
 悠々の見える風景

夏至
 埼玉県越谷からやってきた移住希望者Mさんご夫婦が
 悠々の風景を変えつつある.

 いつの間にか枯れ草ぼうぼうになってしまった玄関入り口のプランター
 到着した次の日には すっかり枯れ草が抜かれて
 マリーゴールドの可愛らしい苗が植わっていた.

 気がつくと玄関脇に繁茂していた雑草もすっかり抜かれて
 マリーゴールドの苗が植えられていた

 次の日には悠々のまわりの石垣の縁にも
 マリーゴールドの可愛らしい苗が並んでいた.

 全部で700本
 この夏のはじめから秋口まで悠々のまわりを
 黄色のマリーゴールドの花が咲き乱れるのが見える.

 無口でシャイな専務理事のMさんが
 自分の畑で種から育てた大切な苗を提供してくれた.

 すべて誰に頼まれた訳でもないのに
 仲間たちが 暖かな優しい愛で
 生まれたばかりの悠々を育んでいる.

 なぜか 悠々に集まってくる仲間たちには笑顔が多い
 「家にいるよりホットする」という.
 
 人のためにと働いていることが
 こんなにも自分を暖かく元気付けると
 気がつき始めている.
 
 人を愛し愛される場が 悠々に生まれ始めているような気がする. 
 
 

風の谷・泰阜村から
心が一つになれば奇跡が起こる

6月14日晴
 「地域交流センター悠々」がオープンして1ヶ月がたった.
公開した交流事業9つの内,「学童保育事業」を除く8つの事業がスタートした.
 理事長兼無給の専従職員は,1ヶ月の過酷な勤務にもへこたれず元気!
総桧作りの「悠々」の魅力で、多くの参加者をお迎えした。

1ヶ月の転地療養ご利用のYさん71歳は,
 「ここは私の第2の故郷になった」という.
「1泊お泊り体験」を利用した泰阜村田本地区の組合員仲間は,
 「今まで同じ村にいてもこんなに親しくなる機会はなかった.こうやって気の済むまでゆっくり飲んだりしゃべったりできて本当によかった.これから毎月みんなで泊まろう」という事になった.

自分の親や夫を送り出した後、たまに帰る子供たちを当てにせず,
地縁の大切さを互いに学んだ1泊2日の集まりだった.

6月14日日曜日には,組合員の男衆が声掛け合って,この冬に備えた薪ストーブのための木材を,山から切り出す大作業を一日がかりで行った
もっとも厳しい山仕事を、
体中に痛みや故障を抱えた70代80代のお年寄りたちが行った.
汗まみれになりながら「交流センター悠々」の前庭に積み上げた材木の山を見あげながら、一人のお年寄りがつぶやいた.
 「心が一つになればこういう奇跡が起こるんだな」
 「不思議に今日は足が痛まなかったよ」

有難さに言葉を失って庭に詰まれた材木の山を見上げた.
天が本気になってわれらの「悠々」を守っておられると感じた.

有難うございます.
 この大切な仲間の血と汗を,私は死ぬまで忘れない。

 
 
-----

風の谷〜泰阜村から〜
初めての当直当番顛末記

泰阜の里は今まさに「猫の手も借りたい」農繁期
 我が理事たちは,60代後半から70代前半の農家の大黒柱
 その上、村の役場のボランティアの役員を兼ねている
 その忙しさは,都会の大手企業トップ営業マンとでも引けをとらない
さてその彼らが「地域交流センター悠々」の当直をどうするかで混乱した

「〇〇〇,たまには女房と一緒に泊まらんかね」
「ばか言え,おれとなんか泊まるか」

「う〜ん.寝るだけなら来てもできん事ないが・・・」
「お客は女性だろう,知らん男がひとり泊まってだいじょうぶかよ」

「やっぱり、女房連れてきて一緒に泊まらんといかんだに」
「あれだけ反対してる女房がなんというか・・・・」

「組合の女性群に声かけて泊まってもらうか」

「まず役員が範を示して,それからだに頼むのは」

「う〜ん.〇〇〇おまえ,俺と一緒に泊まるか」
「うん.いいよ」
「じゃあ〇〇日に俺たち二人で泊まるわ」

理事長
「すみませんが,お二人の分担ということで
   もう一日お願いしてよろしいでしょうか」

「・・・・・」

「じゃあ,おれは〇〇日.女房がなんと言うか・・・」

「おい,飯はどうするんだ朝飯は.その人が勝手に起きて自分で作って食べるんじゃなかったのか」
理事長
「宿泊のお客様は療養目的の利用なのでお食事はこちらで用意します。
 1ヶ月8万6千円の中に含まれていますので,
 基本的にはこちらで何とかしなければいけないんです」
「う〜ん.そういうことか」
「メニューがいるに,メニューが.わしらは作ったことないだに料理なん て,納豆に海苔に玉子に・・・それしか思いつかん」

「大体から電磁調理器なんて触ったことないから使えんに.ここは魚焼くグリルもないで」
「そりゃ大変なことだで」

理事長
「七輪買いましょうか.炭を熾してそれで魚を焼くというのはどうでしょうか」

「炭なんて熾すの大変だに.こりゃあえらいことだ.来期は役員のなり手はいんな!」

こうして悠々最初の理事会は、延々夜中の11時過ぎまで続き
前途多難が明確になった

貧しい寒村の乏しい人材を このむらでは公的にも使いつぶしている
この私のしようとしていることも 同じことなのだろうか
私が倒れた後は
 有料の老人ホーム化するとのうわさが頭をよぎる

年金2万円3万円で,膝や腰の痛みを絶えながら
 倒れたときの介護者不在の不安を抱えて生きているお年寄りの姿に
 目をつぶれば 楽になる
 私の福祉のプロとしての良心を両手に載せて深呼吸する 
 
小泉純一郎先生
 聞こえていますでしょうか
 泰阜の 貧しい年寄りのうめき声 声 声・・・・
 






-----

風の谷〜泰阜から 
第1回視察研修《愛知県豊根村社協》のみなさまと

地域交流センター悠々がオープンして2週間
 茶碗もお皿もろくに揃ってはいないリビングで
 第1回の視察研修をお受けした.

この日の総勢は18人
 愛知県豊根村社協の皆さまは6人
 私たち泰阜村ボランティアが12人(内1名が認知症)

その日は悠々の交流事業NO.8 【鍼・指圧・マッサージ治療院】の日で、10時から順番に治療を受ける人、「泰阜・五平餅定食」に挑戦している人と全員なれない台所で奮闘した.









そこにあるのは、お客様をお迎えする大家族の協同作業があったと思う.
 この作業を仕切っているのは80代のお年寄りたち、
 8時半から2時間大奮闘していたおばあ様たちが、10時半には疲れ果て
 リビングの中央にある掘りごたつでお茶をはじめる.
付き添いのおじい様たちがそれを覗きながら、あれこれ講釈を述べる.
 それまでお客様をしていた豊根村社協のベテランスタッフが、
 たちどころにきびきびと動き始め、その続きを仕上げてお昼となった。

リビング中央の大テーブルは定員20席.
 テーブルを囲んだこの日の大家族は、手作りの昼食に舌鼓を打った.
 笑顔とおしゃべり、楽しい団欒が私たちみんなを幸せにした。

総桧作りの大屋根の下で過ごした一日は、楽しかったでしょうか?
 愛知県豊根村も山々に囲まれた小さな村、
 泰阜村の悩みと同じ悩みを抱えているという。





一人ひとりが手を取り合って支えあえれば今よりずっと幸せになれる。
 一つ一つの小さな村村が手を取り合って、共に響き会えれば
 きっと今よりずっと幸せを作り出せると
 信じられるそんな気がした一日でした。

私たちこそさわやかな優しさをいただきました。
 有難うございました。
 これからも どうぞよろしく

    泰阜村  地域交流センター悠々一

風の谷・泰阜村から
地域交流センター悠々オープン

2009年5月9日 泰阜村に日本発の高齢者による 高齢者のための共同住宅と地域交流センターがオープンした.







開所式には、80名近くの会員と泰阜村村民がお祝いに駆けつけてくださった.
その日は快晴で、泰阜村は浅黄色の新緑の山々に囲まれていた.
1年で泰阜村がもっとも美しいその季節に、総桧つくりの平屋建ての家が立ち上がった.
この地方の棟梁が、腕に撚りをかけて作られたと伺った.















もうこの日本で、このようにみごとな日本家屋はできないだろうと言われていたと伺った。
棟梁たちは、自分たちの代で、日本の伝統的な手作りの家作りは終わるだろうと思うと伺った.
それを聞いて、この泰阜村の地域交流センター悠々は
「日本の宝物なのだ」と感じ、この建物に恥じないような交流を
この地に、この建物の中で実現しようと誓った.

スウェーデンから、世界初の高齢者協同組合創立者に参列していただいた.
創立10年目で、大手介護サービスの会社に入札で負けて解散したと伺った.
私たちは何ができるか、命がけで捜し求めていかなければならないのだと、心に誓った。

開所式から1週間が過ぎ、泰阜村では何事もなかったかのように
一日一日と日が長くなり、ゆっくりゆっくりと時が過ぎている。



真新しい「悠々」も、何事もなかったかのように当たり前のような顔をして、泰阜村になじんでいこうとしている。

南信州の寒村の 当たり前の生活に、
「悠々」もなじんでいっているような気がする。














風の谷泰阜
 泰阜の見送り

7月19日泰阜村の村人たちは
 95歳のおばあちゃんを見送った.
 おばあちゃんを知る村人の多くが、
 その温かで穏やかな人柄にひかれ「いい人だった」と口にした。

泰阜の村に生まれ、泰阜の尋常小学校へ通い 
 泰阜の家にお嫁に行ったおばあちゃんが
 95年の長い人生を終えて 彼岸に旅立った

その生涯はこの年の山村に生きる女性のすべてがそうであったように、
  貧しさとの厳しい戦いの日々にあっても、愚痴一つこぼさず
  働き、愛し、楽しんでいたことがこの日わかった。

戦前の泰阜の主産業であった製糸工場に30年間勤め、
  永年勤続表彰を受けた女性の一生は
  たくさんの子供を生み育てながら、家事と野良仕事をこなし
  工場で働いた日々であったという.

脳梗塞で倒れる瞬間まで、宅老所「マーキ」の仲間に囲まれて過ごされて
 たった40日間病院のベッドの中で、
  多くの友人との別れを惜しまれた。
 意識はないけれど、
  親しい友人の声かけに体を動かし声をあげられたとか・・・

N.K.おばあちゃん 長い間お疲れ様でした。
 日本の大変な時代に私たちの日本を守ってくださった
 本当に心からの感謝と哀悼の気持ちを捧げます。

ありがとう、おばあちゃん。
 残された泰阜の子供たちを見守っていて下さい。


 

-----

風の谷泰阜
 梅雨の終わり

7月に突入してしまった。
6月の初めからつい先週にかけて 裏山の薄暗がりは
 十数本のピンクの笹百合の芳香に包まれていたのに
 
もう今朝は 足もとの水路にピンクのホタルブクロが数本
 道端の草むらに黄花コスモスの残り花
       濃い桃色の野あざみがチラホラ
       
 あたりは一層深くなった緑の森が広がった

コロコロに太った子狸が道路の真中で仲間と遊び転げ
 車が近づくまで夢中
 家の前の畑に猿が1頭出現し 
 家の周りは加速度的に自然に戻りつつある気配を感じる

隣の家が無住になってもう10年以上経って 
 伸び放題の蔓や草の中に家屋が沈んでしまった
 耕作放棄された田畑にはススキや偽アカシヤの木が繁茂
 収穫されることのない梅林とキウイの棚には
 目に余るほどの竹が繁殖している

限界集落はこうやって
 無責任な都会に移住していった子供たちの手によって
 管理放棄され
森に戻っていくのだろうか

 取り残された 泰阜大好住民たちは 
「今年も里に熊が出るか」と
 不安そうに山や森を見上げているけれど
 土蔵荒らしの汚名を浴びた村民たちは誰もその屋敷に近ずかない

 都会に出ていった村民とその子供たちに
 自分たちの村が荒廃していく様をどのように感じるのか 

 聞いてみたい!





-----

新着エントリー

カテゴリ

月別アーカイブ

S M T W T F S
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< October 2018 >>

コメント

  • 風の谷〜泰阜村      秋深し・・・悠々も秋日和
    本田玖美子
  • 風の谷〜泰阜村      秋深し・・・悠々も秋日和
    加藤充子
  • 風の谷〜泰阜村      秋深し・・・悠々も秋日和
    本田玖美子
  • 風の谷〜泰阜村      秋深し・・・悠々も秋日和
    加藤充子
  • 風の谷〜泰阜村        悠々指定管理者更新!
    本田玖美子
  • 風の谷〜泰阜村        悠々指定管理者更新!
    加藤充子
  • 風の谷〜泰阜村 癌のターミナルケアを共にして
    本田玖美子
  • 風の谷〜泰阜村 癌のターミナルケアを共にして
    加藤充子
  • 風の谷〜泰阜村         台風一過とお年寄り達
    本田玖美子
  • 風の谷〜泰阜村         台風一過とお年寄り達
    加藤充子

RSS配信中

携帯アクセス

qrcode